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”本音会談”「リモート業務が増えたことで、仕事を見直す機会に!」

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”本音会談”「リモート業務が増えたことで、仕事を見直す機会に!」

働き方が変わった今こそ、業務の効率化のチャンスでもあります!健康診断業務についても、これまでのやり方を大きく変えるきっかけになるのではないでしょうか。

αさん
最近の新型コロナウイルスの問題もあって、うちの会社ではリモートワークが導入されたの。これまでも在宅でパソコン対応できるような業務はたくさんあったし、今、業務の棚卸もしながらリモートワークしているわ。

βさん: 私の会社でも、事務職はリモートワーク中心になりつつあるわ。働き方がどんどん変わってきているよね。

αさん
けれど最近、担当している業務を細かく確認していると、健康診断に対応している時間も意外とあることに気づいたの!ほんの1分程度の電話対応でも、社員一人ひとりとやり取りしていると何十分にもなっちゃう。

βさん
わかるわかる!私の場合、いろいろ仕事の棚卸をしてみたら、リモートでも難なく対応できる業務がたくさんあって。データ集めや書類作成とか、集中してやりたい業務は特にリモートのほうがしっかりと作り込めるの!

αさん
確かに。集中したいときはリモートのほうが適しているよね。その分、細かなやり取りが多い健康診断業務は、外部へ委託する方が全体的な仕事の効率も高くなるはず。

βさん
そうそう、総務はマルチタスク管理しながら同時にいくつもの仕事を進めている分、細かいやり取りやとりまとめが必要な業務、特に健康診断業務は委託するのにぴったりの業務よね。

αさん
リモートだからこそ、社内の従業員とやり取りする機会が減っているし。外部委託でお任せすることを考えてみたら、思いのほかまとまった作業時間が作れそう!

βさん
業務効率化ができそうなイメージがわいてきたね!リモートワークで悩んでいた「余分な作業時間」を減らすことができそうだし、助かるわ。

健康診断業務は、一つひとつの工程に対するボリュームはそれほど大きくなくとも、連絡のやり取りや必要なアナウンスなど、タイミングに応じて柔軟な対応が求められます。他にも業務を抱えているときにそのような柔軟な対応をしていると、健康診断業務だけにつきっきり…なんてことにもなりかねません。
今回リモートでの働き方が浸透しつつある状況を有効に使い、業務効率化を図ってみましょう。その結果、残業時間の短縮や新たな業務への取り組みなど、時間をうまく使いこなせるはずです。

リモートワークを余儀なくされたことで、業務の仕訳が進んだ企業様も多いようです。
会社にいなければ成立しないと思っていた仕事も、意外とこなせることに気づくきっかけにも!
手間が掛かるものの、リモートでもこなせる業務。それこそがアウトソーシングに適したお仕事かもしれません。
健康診断代行サービスを導入すれば、健康診断に関わるさまざまな業務を代行してもらえるのが大きな魅力です。

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